日中韓の文化は同じです

楽器も好きですが、絵も好きです。

結局、日本の芸術ってかなり好きですね。西洋芸術とは違って、名乗れる所もいいですしね。
ウィキペディアか何かで日本画を、簡単で深いみたいな事が書いてあったと思いました。
確かに、事細かに描くものではないと思います。日本画にしてもですね。

でも、そういうアジアの絵画って多いと思いますよ。元は中国から、色々な芸術が来て、その中国からの人達が、いまの日本や、韓国の民族になっているわけですから、それは文化も同じといえるべきでしょう。
考えてみると、アメリカも、イギリスか何かから戦争かもめ事があって、アメリカでインディアンを追い出してしまって、今があるのですからね。
元は、民族的に流れている血というものに、差はないと思います。

イギリスの英語とアメリカの英語って少し違うんでしたっけ。
台湾と中国は、やはり違うようですよ。
聞いた所、言い回しが違うようです。漢字も確かに違いますが、ただ、韓国は今はハングルを使っていますが、昔は漢字でしたしね。

韓国ドラマで、歴史ものを見ていると、やはり漢字を使っていますものね。発音はハングルというのがよくわかりませんけど、何はともあれ、文化というものは、同じです。

ソウルアサイラムって徒然

雨が降ってきましたね。
冬の雨、暖房なしって、困ったものですね。厚着していますが、とにかく寒くて仕方ありません。

利便性の話をしていましたが、少しはゆっくりする事も大事です。
仕事もそうですけど、自分に無理な負荷をかけ過ぎないくらいが一番良いです。
自分のペースをキープする事が大事ですね。

それにしても、眠たくなってきましたね。夜ですから当たり前ですけど、昨日は何かで起こされてしまいました。なんでしたっけ。犬でしたっけかね。

ソウルアサイラムのランナウェイトレインって、これ良さがさっぱり分かりませんでした。
あのバンドって、大体同じような音楽が多いですね。
だけに惚れてしまうと、ずっと聞きほれてしまうバンドなのですけど、ランナウェイトレインは、今一わかっていませんでした。
歌詞を見ても、ちょっと暗くないと思うことがあります。

バンドの曲というより、あのミュージックビデオで、迷子か人さらいにあった子供たちが帰ってきたという、そこだけで、成功したのだと思ったのではないでしょうか。
デビットパーナーは、結構良い歌詞を書くとは思います。

ファンにはいつ聞いていても、泣けるような暖かい優しい曲が多いです。ランナウェイトレインは違ったのではないでしょうか。

うちのうさぎをしのぶ。

うちのぴょんきちは、今頃、月で餅をついているのでしょうか。
長生きしたうさぎでした。
考えてみると、13年くらい生きていたのですね。

ぴょんきちは、生涯孤独だったのか、心労のため、入院していた時に、亡くなったうさぎだったのですが、うちのまる犬によく、しっぽを食われたり、追いかけられたりしていましたね。
ぴょんきち、元気でいるでしょうか。
とはいえ、うさぎとは長生きな生き物なのでしょうか。
某ブログによると、7年生きれば良い方だという事だそうですが、何はともあれ、元気で来世というものがあれば、月で元気に生きていて欲しいものです。

そういえば、あのうさぎは貰い物だったのでした。
旦那は体格の良い人だったのですが、奥さんがきれいでしたね。
なんで、あんなきれいな奥さんが、あの旦那にと思うのですが、今頃、あの夫妻はどうなったのでしょうね。上手く関係が続くといいですね。
若い夫婦が、頑張って、生活を養ってくれると、とてもうれしいものがあります。
自分は結婚出来るかわかりませんが、ともあれ、二人の幸せをつとに祈る日々です。

以前のフルムーンを見て、ぴょんきちはセーラームーンになったら面白いなと思いました。元気でぴょんきち。

Wi-Fiから始まる雑談

喉が渇きますね。自販機荒らしから、結局、一日に一回はコンビニに行くようになりました。
コンビニってどうして金を使ってしまうのでしょう。
残念でなりません。ってそこが間違っているのでしょうけど。

親が菓子を買ってこいというので、買ってきました。今月は金がないため、金の請求に関してこたえてくれたのは、助かる話ですが、ちゃんと金のやり繰りをしっかり出来れば、自分としても、本当に言うことがないのですがね。

親は何故かWi-Fiを借りたまではよかったのですが、使用していません。元々、ゲームをやるために、タブレットを買ったのですが、それって携帯屋のレンタルのタブレットで、Wi-Fiは、金が払えなくなった際に、使うものなのですが、使っていないのです。
大体、一日中、携帯屋のタブレットを使い、終わってしまったら、低速になったのを我慢してやるという事で、何で使わないのだという話にも、どうでもいいみたいです。

Wi-Fiは未使用は勿体ないので、自分のを解約して、親のを使わせてもらおうと思っています。
金がかからないというのは、本当に嬉しい話です。

お、利用者が帰り始めている。みんな、面倒なんじゃないんでしょうかね。職場のお付き合いで来ているのがほとんどですからね。

サラ金のこわさたるや。

即日発行のクレジットって、やっぱり危ないのでしょうね。
とは言っても、無理な催促がなければいいのですが、無理な催促をするからサラ金なのでしょうな。

ネットで申し込めるわけですが、やくさがやっているわけですよね。って事はアコギな儲け方をしているのですよね。
困ったものです。元々、障がいで福祉手当をもらっているので、我慢して貯めて買うのが賢いわけですが、ちょっと今、欲しいってものもあるにはあるのです。
大金ではなく、小金なのですが、それでも、すぐ買ってすぐ返すというやり方をすれば失敗しないってこれが、サラ金の儲け方の一つの手段なのでしょうな。

銀行だとかに比べて、利便性という名目ではかなり早いと言えるでしょうが、それは本当に名目でしょうね。
実際、支払えなくなったら、違法取り立てでも何でもして、まあそれは法律違反でしょうが、裁判に持ち込んで、周りにも汚い取り立てをして、社会生活を出来なくさせるというのが、サラ金業者のやり方でしょうからね。
汚いのですよ。

とはいっても、借りない事に越した事は、本来ないと思っています。ただ、今、ちょっとした出費で、という場合もあるにはあるわけで、その場合利用する人も多いでしょうね。

オタクの世界っていいですね

以前、管理人の施設でほら貝を吹いている利用者がいましたが、よくそんなものに金をかけるなというのが、一般的な印象でしょうか。
まあ、三味線によく金をかけるなと言われたら返す言葉がないですけどね。

スポーツでイデンホがどうたらなんて話している人を聞いていても、何が面白いのか、自分にはさっぱりですものね。
そういう意味のオタクぶりでは、電車男は、尊敬に値する気がしますね。
世間には鉄男君、鉄子さんという人がいます。鉄道の鉄ですね。この全く興味のない電車の知識を知っていると、すげーって思うけど、全く興味がないため、何だか別世界のように思えてくるのですが、ともあれ、その人たちが語る所がとてもステキです。

大体、鉄男君や、鉄子の凄い所って、まず全ての国内の電車の時間、なんていうんでしょう、時刻表を全て把握している所から始まります。
そしてこの鉄道には、という説明が、日本の鉄道の歴史から始まる所も凄いのです。
なめられないですが、全く興味がないため、向こうも電車以外には興味はないけど、形だけ話を聞くというのが、一番良いため、何だかよいオタクの空間という中で、尊敬の念が派生しますね。
電車人間、どこかにいないかなあ、飽きないでしょうねえ。

スコップ三味線、エアギター

スコップ三味線って好きですが、エアギターも、面白いものですね。
音に合わせて弾いたふりをするというものですが、どちらにしても、パフォーマンスとしては、実際にギターや三味線を弾くより、目立ちますし、一種の大道芸ですね。

昔は南京玉すだれにあこがれていました。
あの服装で、それそれと掛け声を合わせて、リズムに合わせながら、すだれを広げて、別に成功しなくてもいい、盛り上げるだけでいいという、パフォーマンスは、確かに面白いです。
ただ、南京玉すだれは、恥を捨てないといけません。スコップ三味線もそうです。エアギターは、自分は弾けるという自負があるので、ちょっと別の意味で抵抗がありますが、どちらにしても、おだてたり、盛り上がるのが好きな人向けと思えます。

個人的にはあの空気を掴んだ人が、スコップ三味線やエアギターをやるのが一番上手で、演奏が元から好きな真面目に芸能をやっている人は、演奏した方がいいでしょう。
三味線なんて、難しくありません。大正琴を簡単と言っていましたが、三味線も、実は結構簡単に出来ていると思います。

とはいえ、あのスコップ三味線とエアギターは、かなりその場の雰囲気を盛り上げるのが得意な人はかなりの武器になるでしょうね。

意外と気になる!あごニキビ!

私はどちらかというと顔の中心の鼻付近にできてしまうニキビが一番気になってしまうのですが、次に気になるのはあごのニキビです。あごのニキビはできる箇所によってはそんなに目立たないような気がしますが、これが意外に気になってしまうんです。

私の場合なんかは頬杖をついたりしたときに、ついニキビが手に触れてそのままニキビをいじってしまいます。そうしたらもうそのまま気になってしまって、つい指で触りまくってしまい、ひどいときにはそのまま潰してしまったり。こうなると跡が残るから良くはないとは分かっているんですけど、ついやってしまうんです。

そんな時に私が使っているのは資生堂のピンプリットNです。ニキビに悩んでいた時に薬局で相談して勧められたのがこれだったのですが、結構効きます。肌色をしているので上から化粧もできます。ただし、塗りすぎるとカビカビになって目立ってしまうので、使うときは大きすぎないちょっとしたニキビにお勧めです。

やっぱり、ファンデーションとは少し違う色をしているので、ちょっと色的に合わないこともあるとは思いますが、そこは使う場所があごなので、わりと目立つことなく使うことができるんです。そうやって、夜だけじゃなくて昼間もニキビケアができるのがいいですね。

あごにきびを早く治すならコレは、参考になりますので、一度ご覧になってみてください。

あんこうの底力

あんこう鍋のルーツと言われている「どぶ汁」をご存知でしょうか。その誕生は、まだあんこうが食材として一般的に浸透していない頃、漁師が船上で食べたのが始まりだそうです。

どぶ汁は割り下を加えて作るあんこう鍋の一種ですが、それとは作り方が違います。鍋のスープとして、水を一切使いません。鍋の中で生のあん肝を乾煎りしたら、あんこうの身と野菜を加え水分を出し、味噌で味付けして完成です。
茨城県内でどぶ汁を提供するお店はいくつかありますが、水を使わず作るお店は少ないそうで、幻の鍋とも言われています。
この調理法でどぶ汁を提供しているお店が、大洗ホテル内にあるレストラン「海鮮ダイニング 風和」とのことで行ってきました。

このお店では、料理人が各テーブルまで来て、お客の目の前で丁寧にどぶ汁を作ってくれます。調理中、作り方やあんこうに関する話を聞くことができ、勉強にもなり楽しいです。
もちろん、どぶ汁も美味しかったのですが、一番感動したのは鍋の残った汁から作ったおじやでした。どぶ汁を食べている時はそれ程濃厚さを感じなかったのですが、おじやにすると濃厚さが増し、まるであん肝風味のチーズリゾットを食べているかのようでした。

値段はそれなりにしますが、従業員の気配りも良いですし、席からは海が一望できます。毎シーズン行きたいですね。

究極の選択

バンジージャンプをしなければ、或いはゲテモノと呼ばれる虫を食べなければ、大切なモノを失うと言う究極の状態に陥った時、あなたはどちらかを選んで実行することができますか?

バンジージャンプは誰もがご存知の通り、高所からロープ1本で飛び降りなければならない度胸試しです。私は高所恐怖症ではありませんが、ジェットコースターと似たものだと認識しています。幼少時、ジェットコースターに乗ったことがありますが、気絶しそうになった経験があるので、バンジージャンプは絶対に出来ないと思います。誰かに押されて落とされるならともかく、自分から飛び降りるなんて絶対無理です。

ゲテモノを食べることに関してですが、セミ、アリ、ハチなどは比較的抵抗無く食べられるでしょう。油で揚げて、塩を振りかければ、美味しくなりそうです。しかし、バッタ、カマキリ、ゴキブリなどこれらの虫は、油で揚げても、塩を振りかけても、美味しくなりそうにありませんし、そもそもその原形が残ったものを口に入れること自体不可能です。

究極の選択として、どちらかを選択するのは非常に難しそうです。みなさんも独自の究極の選択を考えて、遊びながら想像力を鍛えてみて下さい。